
撮影日時: 2025:04:21 19:24:18 ISO感度: 400 露出時間: 2.5 (5/2) 秒 露光補正値: 0 EV 絞り: f/7.1
焦点距離: 20 mm
シンボルフロムナード公園内にある、チューリップに囲まれた不思議なオブジェ。
昼間に見ると何の変哲もないオブジェだが、夜になるとそのオブジェがあたかもろうそくとかアルコールランプで灯される炎のように光るのだ。
これは「自由の炎」というタイトルのオブジェだそうで、マルク・クーチェリエというフランスの彫刻家が日仏友好の証として、日本におけるフランス年に合わせて製作されたものだという。
これを聞くと、先日触れたお台場の自由の女神像に繋がっていく訳で、お台場とフランスはこうも関係が深いとわかる。
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